R-35 GT−R スペックV☆発表
日曜日, 1月 11th, 2009スペックVがとうとう発表されました。
価格はなんと1575万円也!
ドライカーボンをふんだんに使用し
ボンネット、トランク、ウイング、バケットまで
ブレーキはもちろんカーボン、凄いねー☆
フロントダクトもブレーキローター冷却のため採用
車高を下げて,軽量化でコーナーリングスピードUP☆
Yatasanちょい乗りの感想は、
路面との接地感がよくて、
走り出しに車重を感じないのが素晴らしい!の一言!
ここからは個人的意見ですが、
??なぜ車高調整がないのかな??
サーキット走るのならマストハヴで欲しくない?
2009年モデルからからダンパー変更したけど
たぶんNISMO製に変更するしかないと思う。。
バケットシート
とほとんど同じ?
マフラー
とほとんど同じ?
じゃあ
でいいじゃん?
でもなんだかんだ言っても日本のアイドルGT−R。
購入したいですよね。したいよね。。
しかーし!!
購入断念しました。
カーボンブレーキをレース仕様にしたとかで、
ブレーキパット交換が200万円也〜凹
ローター交換が500万円也〜凹、
合計700万円プラス諸費用!
レース用カーボンブレーキは、
GTでもトラブルが無ければ一年位持つと思います。けど、
現行のテッチンローターに比べ八割り程しかもたないと言ってます。
ブレーキはオプションになる噂もあるけどね、
イニシャルコストも高いしランニングコストも高いよね。
ちなみにスクーデリアのカーボンブレーキですが〜、
リアルに今現在の数字を言うと走行距離4.000kmで
残量はパットが55%、ローター78%。
価格はパット40万円、ローター200万円。。
と言う訳でワタシは資金的に無理でーす。
これでサーキット走行したら年間いくらかかるのかな。
中古車もブレーキ残量を見ないと買えないよww
でもいい車すぎる車だし、街で見たら感動しそう☆
スペックV特別色も茶色?紫?みたいな不思議な色で、
いろんな意味で日本車のK点越えなのは確か。
はやくサーキットで見たいです!
こうして大切にしようとランニングコスト考える横で
サッカーのC.ロナウド選手が購入したばかりのF599、
トンネルで大破!!
しかもこの間観たレッドラインも
映画のプロモーション中にこの白いスーツの準主役の人が
ENZOをウォールに突っ込ませてたし、
うーん。。モッタイナーイw



